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プールイの現在は社長で年収がヤバい?フェルト作品の衝撃の販売価格についても調査!

プー・ルイさんと言えば元BiSのリーダー。

2018年に脱退後、BILLIE IDLEに加入。2019年に解散となりましたが、その後も精力的に活動しています。

そこで今回は、プールイさんの社長としての年収やプールイさんが作成しているというフェルト作品の衝撃の価格についても調査していきます。

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プー・ルイとは?

プロフィール

氏名:あらき るい(芸名:プー・ルイ)

生年月日:1990年8月20日(29歳)

出身地:埼玉県

引用元:wikipedia

「プールイ」という名前はフランス語で「彼のために」を意味するそう。

とても素敵な名前ですね!
活動歴

2009年:デビュー

2010年: プー・ルイワンマンライブ「ラストダンス」にてアイドルグループ構成員3名とともにユニット名「BiS」として活動することを発表。

2013年:LUI◇FRONTiC◆松隈JAPAN(現:LUI FRONTiC 赤羽JAPAN)」のメンバー(ボーカル)としての活動を始める

2014:BiS解散。歌手活動に専念。

2016年:BiSが再始動

2018年:BiSを脱退。公式YouTubeチャンネル「新生YouTuber研究会BYS」を開設。BILLIE IDLEへの加入を発表する。

2019年:YouTubeにて音楽に特化した新チャンネル「BYS Music」を開設。下北沢EXPRESSERにて羊毛フェルト作品展「フェルティワールド」を開催。また、BILLIE IDLEが解散する。

2020年:(株)WACKの渡辺社長出資のもと会社を起ち上げ社長兼プロデューサ兼メンバーという形で新グループを結成することを発表。

現在は、株式会社プープーランド代表取締役兼PIGGSのメンバーとして活動しています。

株式会社プープーランドはPIGGSの所属事務所となっているようです。

アイドルグループPIGGSとは?

グループ名のPIGGSとは「Produce IDOL Go to world is Good Society」の略称で「プロデュースしたアイドル、私たちが世界に行くのはいいね!」と言う意味だそう。

世界進出を目指しているんかもしれませんね。

2020年2月にオーディションが行われ、現在メンバーはプールイさんを含め5人で構成されています。

2020年4月19日に始動したばかりのできたてのグループです。

2020年7月にはデビューアルバムをリリースする予定となっています。

現在は公式ユーチューブチャンネル「PIGGSチャンネル」で毎日生放送をしているようです。

2020年4月からは、メンバー全員で同居しているようです。

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プー・ルイの年収は?

現在、株式会社プープーランドの社長やフェルト作家としても活動しているプー・ルイさん。

会社もグループも始動したのが2020年~なので、収入としてはまだ少ないと考えられますね。

一方でグループとして運営しているYouTubeやフェルト作家としての売り上げとなります。

そのため、社長とはいえ、まとまった収入が入るのはこれからになりますね!

ちなみに、BiSリーダー時代の最後の1-3月の計3ヶ月間の給料が35万3,482円で、週2回バイトをしていたことを発表し、ファンに「少なすぎる」と驚かれたようです。

フェルト作品の販売価格とは?

プールイさんのフェルト作品は「個性的」と話題となっています。

番組でプー・ルイは、趣味でやっている羊毛フェルトの手芸のクオリティが見るに堪えないほど低いにも関わらず、それをファンイベントで2万円で販売し荒稼ぎしていると反省。

引用元:音楽ナタリー

2万円の作品はファンの男性が購入したそうです。

高いもので6万円で販売されることもあるというフェルト作品。

高いですが、しっかり売れるようです。

2019年11月には、「プー・ルイとフェルトを一緒にフェルトをつくる会」というイベントを開催し、満員御礼だったそうです。

こうしたフェルト作品は、材料も含めて2000円前後で出来るといいます。もしかすると、今の主要な収入源かもしれませんね…!

プールイさんの作品は、想定も作品自体も、とても個性的です。

下のとぐろは蛇…でしょうか?

さらに、フェルト作品の「フォトブック」も出版しています。

フェルト作家としての活動もしっかりされていますね…!

プールイさんの収入は、現在のところ、ユーチューブの広告収入と、フェルト作家としての収入になるので、月収にすると数十万円程度の可能性が高いですね。

これから活動していくにつれ、月収も年収も上がっていきそうですね!
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まとめ

プールイさんのフェルト作品はとても個性的なものですが、手作り感がとてもある作品なので、ファンにとってはとても嬉しいですね!

今後もどのような作品が作られていくのかも、注目していきたいですね。

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