テレビ

【R1】ワタリ119のネタは作家が作成?「作家がついてるのでは?」と話題に!

2020年3月8日に放送された「R-1ぐらんぷり」

ここに登場したワタリ119さんは惜しくも予選ブロックで敗れてしまいましたが、ネタが面白いとお茶の間では大人気でしたね。

そんなワタリ119さんのネタは「作家が作ったのでは?」と話題となっています。

そこで今回は

ワタリ119のネタは作家が作っているのか?

について調査していきます。

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R-1で披露したワタリ119のネタが面白いと話題!

2020年3月8日に行われたR-1ぐらんぷり。

ワタリ119さんはCブロックから出場しましたが、惜しくも敗退。

審査員票が少なかったことが敗退の要因として挙げられますが、お茶の間からは大人気でした。

本人は頑張ってきた分、とても悔しかったのではないかと思います。

ネタが面白いと話題となった反面、Twitterでは「作家が作ったのではないか?」とも話題となっています。

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「作家が作った?」ネットの声

「本当に本人が考えたの?」という多くの声が上がっていますね。
ここで話題のネタを見てみましょう。

R1グランプリのワタリ119のネタは?

ネタの流れはとってもきれいですね!

「作家が作ったのでは?」という疑惑は本当なのでしょうか?

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ワタリ119のネタは本人作!

ネタの流れが完璧で、「作家さんがついてるのでは?」と疑惑が上がっていますが、ネタは本人が作っているようです。

芸人の先輩である北村 直久さんはワタリ119さんのR-1出場まで支えてきた人物ですが、その北村さんがnoteの中で、

119枚のフリップを考え出したのはワタリ本人です。」

と断言しています。

今回の完成度は、ワタリ119さんの意気込みゆえに、完成度が高いものとなったのではないでしょうか。

今回のネタは、ワタリ119さんの努力も物語っているようですね。

まとめ

ネタは作家が作っているのではないか、という疑問ですが、R-1ぐらんぷりに対する意気込みから、完成度が高いものとなったようですね。

何度見ても面白いワタリ119さんのネタ。

これからも、ワタリ119さんの芸を見ていきたいですね!

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