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ロニークインタレッリがイケメン!日本語が上手な理由は?経歴や年収、嫁や子供も調査!

2020年3月14日、「ジャンクSPORT」ではスーパーGTで活躍するレーシングドライバーのロニー・クインタレッリ選手が登場します。

ロニー・クインタレッリ選手はイタリア出身ですが、その経歴についてとても気になりますね。

更に、日本語がとにかく上手で日本語で喧嘩もできるほどだそう。

そこで今回は

ロニー・クインタレッリ選手の経歴や年収は?

嫁や子供はいるの?

日本語が上手な理由はなぜ?

について調査していきます。

ロニークインタレッリ選手がカッコいい!経歴は?

イタリア出身のロニークインタレッリ選手ですが、どのような経歴の持ち主なのでしょうか。

プロフィール

氏名:ロニークインタレッリ

生年月日:1979年8月9日(40歳)

出身地:イタリア

身長:172cm、体重:62kg

ロニークインタレッリ選手は10歳のころにカートレースデビューをしており、競技人生は30年になります。

そのため、大会での実績も数多くあります。

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略歴

1989:カートレースデビュー

1999:ヨーロッパカート選手権125ccクラスのチャンピオンタイトルを獲得

2002年:シートを求めて来日し、この年から復活した富士グランチャンピオンレース(GC-21)にスポット参戦。

2004:8勝を上げ、2位に42ポイントの大差をつけシリーズチャンピオンを獲得

2007:第4戦(岡山国際サーキット)で念願の初優勝

2008:鈴鹿サーキットで単発イベントとして開催された鈴鹿1000kmにはこの年のSUPER GT同様にサードからスープラで参戦し、逆転優勝。さらにこの年、元レースクイーンの女性と結婚。

2016:イタリアからSUPER GT(SUPER GTでのチャンピオン最多記録)での功績と東日本大震災後の東北地方での継続したボランティア活動が認められ、勲章であるウッフィチャーレが授与された.

2018:『air-J』のテレビCMに出演

現在は日本での活動に重点を置いています。現役レーサーでもありますが、モータースポーツの普及や後進の人材育成、ボランティア活動などにも力を注いでいるようです。
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年収はどのくらい?

現在、スーパーGT500クラスで活躍するロニー・クインタレッリ選手の年収はいくらなのでしょうか。

GT500ドライバーのトップクラスの年収は約1億円といわれています。デビューしたての新人では500万円ほどになるようです。実力により幅はありますが、GT500ドライバーの平均年収は約3000万円だそう。

ロニー・クインタレッリ選手はスーパーGTでチャンピオン最多記録も持っている実力。トップクラスの選手に入ると思われます。そのため、年収は1億円に近いのではないでしょうか…。

ロニークインタレッリ選手の嫁や子供は?

ロニークインタレッリ選手の奥様は元レースクイーンの絵美夫人。

絵美さんは現在39歳ですが、元レースクイーンという事なので、とてもスタイルの良い方だと思われます。

こちらの写真は3年前のものですが、とても綺麗な方ですね…!

現在お子さんは9歳の娘、瑠奈さんと、下にもう一人お子さんがいるようです。

瑠奈さんは2歳の頃「チャイルドシートより運転席の方が好き」な女の子だったよう。もしかすると、お父さんと同じ道を進む可能性もありますね…!
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日本語が上手な理由は?

奥様が日本人であることも大きいとは思いますが、ロニー・クインタレッリ選手が来日したのは2002年。

絵美さんと出会うまでには時間が空いていると思われます。日本語はどのように習得していったのでしょうか。

言葉の壁はスタッフとの積極的な会話で克服した。

引用元:タウンニュース

記事の取材でこのように答えていたロニー・クインタレッリ選手。競技にかかわる方との積極的な会話で克服したようです。

ピットアウト後、タイヤナットが締まっていないと聞かされ、「何やってんの!?ありえないよ!」と日本語で激怒するほど、日本語は堪能なようです。

まとめ

今回はロニー・クインタレッリ選手について簡単にまとめてみましたが、実績・実力がとてもすごい方ですね…!

これだけの実力選手であると、引退後の進路もとても気になるところです。

これからの活躍も期待したいですね!

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