芸能

白桃ピーチよぴぴが面白い!最後の早口のセリフの意味は何かについて調査!

最近人気が急上昇している芸人、白桃ピーチよぴぴさん。

ピンクの制服と猫耳がトレードマークとなっていますが、「ネタの最後の言葉が早口すぎて分からない!」と話題となっています。

そこで今回は、

白桃ピーチよぴぴさんとはどんな方なのか

最後の早口の言葉の意味

について詳しく調査していきます!

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白桃ピーチよぴぴとは?

よぴぴさんが活動を始めたのは2019年5月。

それまでは「準優勝」というコンビで活動されていたようですが、2019年5月にTwitter上で「芸名が変わる」ことを宣言しています。

そんなよぴぴさんですが、いったいどのような方なのでしょうか。

プロフィール

芸名:白桃ピーチよぴぴ(ピン芸人)

生年月日:1991年8月17日(28歳)

出身:兵庫県

性別:男性

芸歴:1年目

NSC41期生

「準優勝」コンビ時代:M-1グランプリ2018・2019と出場、ともに1回戦敗退。

主な活動ライブ:UP TO YOU , MEKKEMON, U-3、ZAZA BOX、YES THEATER

白桃ピーチよぴぴさんの本名は公表されておらず、分かりませんでした…。

ただ、今後認知度が高まるにつれて、公表される可能性はありそうですね。

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「オールザッツ漫才」で人気に

毎年関西で放送される「オールザッツ漫才」

12月29日の深夜に放送される番組ですが、2019年に登場したのが白桃ピーチよぴぴさん。

芸風はもちろん、トレードマークのピンクの制服や仕草に視聴者はくぎ付け。

この番組は、トーナメント方式で審査員がつける点数によって勝ち進んでいきます。よぴぴさんは準決勝に進むには点数が足りませんでしたが、推薦枠で準決勝まで進出することが出来たようです。

準決勝では破れてしまったようですが、「破壊力がすごい」と話題になったそうです。

最後の早口の言葉の意味はなんて言っている?

よぴぴさんの鉄板ネタは、「広瀬すずさん」コント。

最後の早口ですが、噛んでいる様子もなく、活舌もはっきりしているのになぜか全く聞き取れません…。

こちらの早口言葉ですが、

『今はまだ小さなアヒルの子 いつかはなりたい白鳥の湖 どうも広瀬すずでした!』

と言っているようです。

独特の声の高さや早口が重なって聞き取れないのかもしれませんね。

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白桃ピーチよぴぴに対するネットの声

よぴぴさんの世界にハマるひとが続出しているようですね。

まとめ

白桃ピーチよぴぴさん、これまでにない芸風の持ち主でこれから大活躍されそうな予感がしますね…!

とても楽しみです!

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